面接で「エクセルできます」って言いたい!どうすればいい?

エクセルができると応募の幅が広がる
企業

Excelが使える人を募集しています!あなたはExcelを使えますか?

面接でよく聞かれるこの質問、「使えるってどういう意味だろう…?」と悩みますよね。

これから、「エクセル使えますか?」と聞かれたらどうすればいいのか、面接までにできることは何か、考えていきましょう。

求人条件→「エクセルの基本ができる」

この「基本」という言葉がなんともヤッカイですね。
入力だけという場合もあれば、面接官がエクセル得意で、実は基本のレベルが高かったりすることもあります。

そういう時には、

入力、作表やSUM関数での集計などはできますが、御社ではどのような機能や関数を使っていいらっしゃいますか?

と聞いてみましょう!
この時点で「それくらいでOKです」と言われたら、本教室の「エクセル1日短期講習」でExcel基本スキルを磨きましょう「エクセルの基本できます!!」と胸をはって言えるようになります。

求人条件→「エクセル中級程度」

「中級ってなんだ~!」と叫びましょう(笑)

「中級」に明確な定義はありません。本教室では「シート間の操作」「VLOOKUP関数(ブイルックアップかんすう)やIF関数(イフかんすう)」「条件付き書式」「ピボットテーブル機能」など、一歩進んだ機能を学習すると「中級程度」としています。(中級とは別に、「実務」テキストもあります)

このような場合は職種で判断します。営業やマーケティングの集計業務なら「ピボットテーブル」、人事職なら「VLOOKUP関数」や論理関数、事務メインなら「差し込み印刷」あたりが必要になるでしょう。総務職なら「日付関数」などが中級に当たるでしょう。

このようなときには

VLOOKUP関数やピボットテーブル機能が使えればいいですか?

と聞いてみましょう。「○○の機能や関数を使うからそれは使えると嬉しいな」と具体的な解答が得られるでしょう。

具体的に必要な機能や関数がわかったら、是非、本教室の1日短期講習をとりましょう。エクセルに苦手意識があれば2日間または3日間の受講もお薦めです。

具体的に返信してもらったものの、書いてあることことが全然わからない…

ご安心ください。
そのメールを見せて頂ければ、こちらで必要なものを用意します。
そして、レベルに合わせてその目標に最短で行きつけるようにご支援します。

ご一緒にエクセル資格取得はいかがですか?

「エクセルが使える証明がほしい!」
そんなあなたにはMOSエクセルという資格がおススメです。
エクセルを勉強するモチベーションにもつながりますし、Excelが使える証明にもなります!
毎日詰めて通えれば、最短2週間で取得可能です。

まずはお気軽にご相談ください。

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